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  3月13日(火)に太田市社会教育総合センターにおいて、平成18年度学位記授与式が挙行されました。 社会福祉専攻、介護福祉専攻、児童福祉専攻の各専攻で学んだ卒業生達が慣れ親しん学びやを巣立ちました。卒業生は一人ひとり氏名を紹介され、各専攻代表の澁澤美由紀さん(社会福祉専攻)、松澤仁美さん(介護福祉専攻)、原田奈央子さん(児童福祉専攻)の三人が緊張した面持ちで学長より学位記を受け取りました。

《学位記授与》
児童福祉専攻代表 原田奈央子さん
     
 
華やかな雰囲気の卒業生は春に似合います
 
緊張した面持ちの卒業生
     
 
《式辞》 学長 常見隆
「知識と技術を活かし、それぞれの分野で頑張って欲しい」と激励
《卒業生謝辞》
稲垣めぐみさん、丸山恒平さん、吉野沙織さん

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  2月14日午後1時より、本学中教室において児童福祉専攻の合同ゼミ発表会をが開催され5つのゼミがそれぞれのテーマにそって、創作劇の発表・児童福祉実習体験発表・ 昔の遊びと今の遊びの子どもへの影響・作品制作の共同発表・朗読劇などが行われ、 卒業を前に真剣に取り組んだ成果を披露しました。

     
 
<発達心理学演習ゼミ>
創作劇「みんなで鬼退治」他
<松川ゼミ>
実習で体験したことの事例検討および発表
 
<伊藤ゼミ>
演習内容報告・事例検討
<池森ゼミ>
「幼児向けの体操」の発表・制作過程報告
 
<増田ゼミ>
共同発表「わたしのきもちとつたえたいこと」
<二木ゼミ>
朗読劇「嘘の女王」(原田宗典作)
和楽器演奏集団「独楽(コマ)」

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 1月23日に清水太田市長が来学し学生と気軽な意見交換をしました。
清水市長は平成13年から市民からの幅広い意見を聞くために「市長縁台トーク」を行っていますが、今回は本学での開催となりました。その中で就職の話や「キャンパス前の交差点に信号を設置してほしい」という話など、学生は短い時間でしたが清水市長との意見交換ができ、また貴重な体験をすることができました。

 
     

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 突然死の死因のほとんどは心臓疾患です。その大部分は心室細動という病気であることを皆さんはご存じでしたか?
  本学でも、心臓突然死の救命措置に必要な自動体外式除細動器(AED)を設置するにあたり、取扱説明会を実施しました。機械の取り扱いそのものは2箇所のボタンを押すだけで簡単ですが、人体に電極を貼り付けるときの注意点が多く、あらかじめ説明を聞いて良かったと感じました。

 
 
     

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  12月26日〜28日に苗場スキー場にて、児童福祉専攻の『身体運動V』の選択種目「雪上運動実習」を実施しました。

苗場スキー場も雪不足のため運行しているリフト付近のゲレンデは大変混雑し、さらに強風・雨という悪コンディションでしたが、学生は自分なりのペースでスキー&スノーボードにチャレンジしていました。最終日は天候も持ち直し、初心者も余裕をもって滑り降りられるようになっていました。

 
 
     

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  12月13日にクリスマスケーキ講座を開催しました。 男子4名、女子12名の16名の学生が楽しみながらケーキを作りました。 ケーキ作りのテーマは緑、赤、白のクリスマスカラーを彩ったケーキを作ること。 男子学生も手際よく調理することができたので、出来上がったスポンジはふっくらと膨らみました。 出来上がったケーキは職員にも配られたのですが、学生が作ったとは思えない美味しさでした♪

 
 
     

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 学生食堂にてクリスマスパーティーが開催されました。「押し相撲トーナメント」・「カラオケ大会」・「クリスマスライヴ」・「サンタからのプレゼント」・「ビンゴ大会」といった企画でパーティーは盛り上がりました。特に、「押し相撲トーナメント」は一瞬で終わる勝負もあれば5分も続く勝負もあり、熱戦がくり広げられました。カラオケ大会やビンゴ大会では教職員が用意した豪華プレゼント(?)が配られ、開封して喜んでいる学生もいれば、微妙な表情をしている学生もいるようでした。
 
 
無料で軽食が用意されました
放課後でしたが多くの学生が参加
     
 
白熱!押し相撲トーナメント
☆熱唱☆
     
 
軽音楽サークルによる演奏
サンタからささやかなプレゼント

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 11月30日(木)に大泉高校2年生対象の出前授業(保育分野)を実施しました。授業ではパワーポイントとビデオプロジェクターを使い、「児童文化」と「保育原理」について、「ひげじいさん」のリズムに合わせての手遊びや「ぐりとぐら」の絵本の朗読をおりまぜながら、高校生向けにやさしく説明しました。70分間の授業でしたが、生徒の皆さんは退屈せずにしっかりと聞いてくれました。

 
みんなの教室に大学教授が出講します。
みんなも知っている♪「ぐりとぐら」

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 学生有志がクリスマスに向けて、校舎や中庭にクリスマスイルミネーションを飾り付けました。 キャンパスに接している県道からも綺麗なイルミネーションを見ることが出来ます。 作業をした日は風が吹き寒かったのですが、皆一所懸命がんばりました!

     
 
校舎正面入口にクリスマスツリーを設置。
高い場所は男子学生が電飾を設置。
 
まずは室内のイルミネーションが完成です。
寒いなか、お疲れ様でした!

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  メークアップアーチストの三好真由美先生を招いて、参加者18名の 女子学生にメークの基本を指導してもらいました。モデル1名を使ってメークを 落とすところからスキンケアまでのフルメークデモやTPOに合わせたメークの 仕方など実践的な内容で2時間程度開講しました。

 

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 今月14日(土)・15日(日)に第8回秋桜祭を開催しました。例年、雨にたたられることが多かったのですが、今年は2日間とも晴天に恵まれました。
 和楽器演奏集団「独楽(コマ)」による和太鼓や尺八、三味線の演奏では今までに聞いたことのない迫力のある音に驚きました。加えて「劇団ブーメラン」によるミュージカル『走れメロス』、「なのはなバンド」の子どもたちによるライブなど活気にあふれた大学祭となりました。また、保育園児の描いた絵を展示したり、来場したお客様に車イスやお年寄り体験セットを使ってもらったりと、「保育」と「福祉」の短期大学ならではの企画もありました。

     
 
楽しみながら販売するのが模擬店ですね
お昼時には大繁盛!
 
和楽器演奏集団「独楽(コマ)」
迫力ある和太鼓の音が魅力です
 
近隣保育園からお借りしました
本学の介護実習室にて

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 夏休みを使って、前橋清陵高校の先生や生徒とその保護者の皆さん、約40名 が本学の授業と設備を見学するために来学しました。高校生を招いての見学会と違い大人が多かったため、模擬授業や設備の見学において色々と興味をもっていただきました。特に入浴実習室での「特殊浴槽」の使い方では 、かなり感心されてました。
 本学では高校生の見学を積極的に受け入れています。ご希望の方はお気軽にご連絡ください。

 
鈴村副学長による学科専攻説明
特殊浴槽のストレッチャーに乗ってみました!
 
模擬授業『ボディメカニズム〜立ち上がり』
模擬授業『ベビーサイン』の様子

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 夏休み最後のオープンキャンパスは、今年度最も多い参加者数となりました。 メインの企画となる模擬授業では参加者多数ということもあり、参加者の皆さんを2グループに分けてから、介護福祉専攻の模擬授業『リズム体操』、児童福祉専攻の模擬授業『造形あそび』を受講していただきました。
 『リズム体操』では「高原列車で行こう」のリズムに合わせて高齢者向けの体操を行い、『造形あそび』では折り紙を使ってクジラ型のうちわを作りました。理論ではなく実際に老人ホームや保育園で行われている指導だったので、参加者の皆さんも感心しているようでした。

     
 
入試説明
学食体験
 
模擬授業『造形あそび』の様子
模擬授業『リズム体操』の様子

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2006/6/21(水) 特別講座「ゆかた着付け講座」を開催

  児童福祉専攻1年生が心身障害者授産施設「桐生みやま園」に見学に行きました。専門科目『児童福祉実習指導T』の中で実習の事前指導として、福祉施設や利用者の理解を深めることを目的に見学に行きました。今回の施設見学は4月の保育所見学につづき、2回目の見学となります。
  この施設は「菓子・パン工房みやま」も運営しており、学生達は帰りのバスの中で、購入したパンをほおばり満足した様子で見学を終えました。

 
     
 

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常磐高校3年生向けに『介護におけるコミュニケーション』、2年生向けに福祉入門ということで『福祉って何だろう?』をテーマに特別講座(出前授業)を実施しました。
  『介護におけるコミュニケーション』では、齋藤みちよ先生がお年寄りや認知症の方への話しかけ方を高校の先生をモデルにして実践。お年寄りの演技をする先生に生徒からは笑いがこぼれていました。
  『福祉って何だろう?』では、増田健巳先生が「児童福祉分野」「障がい児・者分野」「高齢者の分野」について福祉全般の話をした後、指一本で人は起立することが出来なくなることを実演し、人間の動作を科学的に理解することで“介護”は力よりバランスが大事だということを説明しました。

『介護におけるコミュニケーション』

 

『福祉って何だろう?』

 

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学生交流行事の一環として、学生代表者委員主催の「七夕パーティー」が盛大に開催されました。
  ご近所から笹をいただき、色とりどりの短冊や折り紙で飾り付け。短冊には“子どもから好かれる保育士になれますように”、“早く就職が決まりますように”といった就職に関するものや“宇宙旅行に行けますように”、“諭吉が財布という家にいっぱい訪問してくれますように”といったユニークなものまで様々。
  楽しい企画としては、「早食い・早飲み大会」「腕相撲大会」「女装・男装コンテスト」などがあり、各専攻から数名ずつ出場者が選ばれ、熾烈な戦いを繰り広げていました。中でも一番盛り上がったのは「女装・男装コンテスト」。“可愛い”変装から“キモい”ものまで、普段見ることのできない学生達の意外な一面が…。最後は“花火”で無事終了。楽しい七夕パーティーでした。

 

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2006/6/21(水) 特別講座「ゆかた着付け講座」を開催

 夏祭りや花火大会を前にして、市内で着付け教室を開いている高橋広子先生を講師に「ゆかた着付け講座」を開催。 学生20人がゆかたの帯の結び方を学びました。
 福祉施設での納涼祭、保育所での夏祭りで、お年寄りや子どもたちに浴衣を着させてあげることが多い在学生のために、 着付けの技術を身につけてもらう狙いもあり実施しました。介護福祉専攻2年生の高杉佳央里さんは 「今年はゆかたで花火を見に行きたい」と話していました。

 

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2006/6/17 平成18年度第一回オープンキャンパス実施しました。

 今年度最初のオープンキャンパスを実施しました。 参加者は校内の特別教室を見学するほか、【介護福祉】・【児童福祉】専攻ごとの模擬授業を体験し、 昼食を在学生と雑談しながら食べるなど時間を有効に使ってるようでした。 なかでも人気があったのがキャンパスツアーで実施された「模擬面接」コーナー。 参加者が3年生ということもあって、入試にかかせない「面接」の練習には行列が出来るほどでした。

《介護模擬授業》 車イスの操作の仕方
 
《入試相談》   《模擬面接》

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2006/6/16 大間々高校・桐生西高校の皆さんが来学

 6月16日(金)に大間々高校3年生26名と桐生西高校2年生35名が本学見学のために来学しました。見学会は施設・設備の見学だけではなく、介護と保育の模擬授業も受けていただき、『松嶺』を体感してもらいました。
  本学では高校生の見学を積極的に受け入れています。ご希望の方はお気軽にご連絡ください。

 
保育「ベビーサイン」   《電算機室》
 
《図書館》   《入浴実習室》床走行リフト
 
「お年寄り体験セット」を体験中!   お年寄りの「目」で塗り絵を体験

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2006/6/12 群馬松嶺福祉短期大学特別講座実施

 常磐高校修育館にて常磐高校3年生を対象に、特別講座(出前授業)『まずは遊ぼう!PLAY☆PLAY☆PLAY』を実施しました。講師は音楽家であり俳優でもある、本学児童福祉専攻講師の二木秀幸先生。
 特別講座はバリトンの声を活かして二木先生が熱唱!プロの声が生徒の心をつかみ始まりました。内容は本学で開講している『音楽W』をやさしくアレンジしたもので、「二人組み」・「のっぺらぼう」といった遊びを通して、多様な音楽表現を実践し学習してもらいました。

二木先生のバリトンの声が修育館に響く♪
 
「二人組み」の様子   「のっぺらぼう」の様子

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2006/5/30〜6/1 松嶺バレーボール大会開催

 5月30日より始まったバレーボール大会は、最終日に決勝トーナメントが行われました。 予選を勝ち上がったチームの試合は、予想をこえる熱戦が繰り広げられ、観戦の学生も多数応援に駆けつけ大会を盛り上げました。
 結局、児童福祉専攻2年生チームが昨年の決勝の再現となる介護福祉専攻2年生チームを破り2年連続で優勝しました。

 
優勝!児童福祉専攻2年生チーム   『熱戦』

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2006/5/31(水) エンゼル保育園市川副園長を招いての講演

 『児童福祉実習指導T』において、大泉町にあるエンゼル保育園から副園長の市川いづみ先生を招いて、保育園の実状・保育の楽しさと厳しさについてお話しいただきました。
 先生は「人の気持ちが分かること、許せる心、人を愛する気持ち、そういったものを学生時代に経験して積み重ねてください。保育士になってからも重要になりますよ」と、 学生達に豊かな学生生活を送るようアドバイスして講演を終えました。

 

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2006/5/29(月) 桐生南高校の生徒の皆さんが来学

  桐生南高校の生徒の皆さん6名が学校見学のために来学しました。平日ということもあり、在学生に混じっての通常授業(介護福祉専攻の 『介護技術演習T』と 児童福祉専攻の『造形T』)を受講してもらい、 その後はキャンパスの施設・設備の見学と学科専攻や入試・就職の説明 を受けてもらいました。また、昼食は桐生南高校出身の在学生と一緒に食事をしてもらい、学食 の雰囲気を体験してもらいました。
  群馬松嶺福祉短期大学ではいつでも見学を受け付けています。お気軽 にご連絡ください。

 
在学生と「造形T」に参加   入試・就職の説明中!

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2006/4/26(水) 新入生歓迎ドッヂボール大会

  5月22日(月)に本学大教室において、「進路ガイダンス〜履歴書 の書き方〜」を開催しました。
就職活動は、いかに自分のプラス面を福祉施設や保育園にプレゼンテーションできるかが勝負!
そのために、履歴書では誤字・脱字に注意する等の基本ルールを守りつつ、「自分を印象づける表現方法」を伝授しました。

 

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2006/4/26(水) 新入生歓迎ドッヂボール大会

  5月17日(水)に後援会主催「折り紙講座」を開催しました。 参加者は13名と少なめでしたが、保育園でのボランティアや実習で子どもたちに折り紙を教えたいという児童福祉専攻の学生が多く参加しました。 講座では折り紙を動かして遊べる「アクロバット折り紙」を中心に講師から教えてもらい、いろいろな動物を作りました。

 

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2006/4/26(水) 新入生歓迎ドッヂボール大会

 介護福祉専攻の学生による新入生歓迎ドッヂボール大会を本学アリーナにて開催しました。
 この大会は新入生と在学生の交流を目的に、所属ゼミ(1・2年生合同)対抗でトーナメント方式で行われました。担当教員も学生に混じり参加し、白熱したバトルを繰り広げました。

 

 4月7日(金)に児童福祉専攻の1年生が保育士になるための最初の授業としてこまどり保育園と韮川保育園の2ケ所に見学に行きました。9:00〜11:30という短い時間でしたが、学生には良い刺激になったと思います。

 

 4月5・6日の二日間を使って新入生合同オリエンテーションを実施しました。教員の紹介から始まり、サークル紹介、履修登録など、新入生が覚えなければならないことが盛り沢山。特に履修登録は難しく、説明を聞いてるだけで眠くなります。キャンパスライフの最初からつまずかないように分からないことは先生、事務員に何でも聞いてくださいね!

 
《教員紹介》   《交通講話》
 
《履修登録》   《サークル紹介》

4月4日(火)に太田市社会教育総合センターにて入学式を挙行しました。学長より「自主的に考え行動し対処できる人間になってほしい。そして社会福祉の国家資格取得を目指し、福祉の本当のあり方を考えながら実力と人間性を養ってほしい」との挨拶がありました。それを受け、新入生代表の熊谷智美さんが「これからの福祉を担う一員として使命感を胸に刻みながら頑張っていきます」と力強く宣誓しました。

 
新入生代表宣誓 熊谷智美さん
  会場入口にて